2017年05月23日

キャリア構想のタスクシート(ゼミ用)

■キャリア構想用のタスクシート

●ダウンロードして使ってください。

加藤ゼミ・キャリア構想ケーススタディU タスクシート.docx
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posted by Katoharu at 06:06| ゼミ:道具箱 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月22日

ゼミ・インターンシップの書類

■ゼミのインターンシップのための書類

●エントリー用意
加藤晴明ゼミ・インターンシップ・エントリー用紙(2017).doc

●インターン報告用紙
加藤晴明ゼミ・インンターンシップ報告用紙.doc
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posted by Katoharu at 22:08| ゼミ:道具箱 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月20日

■2017年度・ゼミ生募集

■2017春学期のゼミ募集

2017semi-shoukai.ppt
加藤ゼミ@エントリーシート(4版).doc

●以下が面談日です。
・5月19日(金)5限
・5月22日(月)4限
・5月23日(火)昼休みと5限
・5月25日(木)昼休み
..
posted by Katoharu at 22:33| ゼミ:連絡 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年度:ゼミ連絡などはすべてLINEで展開しています。

■LINE利用に転換

ゼミの連絡などは全てLINEに切り替えました。
posted by Katoharu at 22:29| ゼミ:連絡 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月09日

2016年度の卒論発表会が終了♪

2016年度の活動がほぼ終了♪

2月8日(水曜日):毎年恒例の「卒論発表会」を実施しました。

4年生、2年生、そして3年生の半数 が参加しました。
今年は、これまでで一番多い論文数でしたので、3教室で、午前4本、午後4本の発表。
さらに、2年生の「キャンパス紹介」作品

最後は、4年生からの一言メッセージの挨拶があり、充実した発表会(と教員は思っている)となりました。

せっかく試験が終わったのに、まる1日の拘束。適当な理由をつけて休む子もいないわけではないけど、教員はやはりゼミ運営にはこれがいかに大事かを語る続ける必要があるのだろうと思う次第。

最後には4年生から花束をもらいました☺️
ありがたいことです♪
posted by Katoharu at 00:51| ゼミ:連絡 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月28日

2016年 秋学期

2016秋学科のスケジュール

個別の連絡はLINEに移動しましたので、この連絡ブログを使うことも殆どなくなりました。
●9期生
ゼミのスケジュール:2016年度 9期生.docx

●8期生
2016年度演習2スケジュール5版.docx

■秋の主な教育活動イベント
3年生のお別れ合宿:11月18日(金)〜19日(土)
4年生のお別れ合宿:12月01日(木)〜02日(金)

卒論提出日:12月22日(木)、1月11日(水)〜13日(金)
卒論発表会:2月8日
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posted by Katoharu at 21:22| ゼミ:連絡 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月30日

【講演会資料】いまコミュニティ放送に求められているもの

■コミュニティFMについての講演会の資料

●講演内容(2016年7月1日(金))ダウンロード
いまコミュニティ放送に求められていること

●講演会プログラム
コミュニティ放送・講演プログラム.PDF
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posted by Katoharu at 00:27| 加藤晴明:著作・論文・研究活動 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月18日

【ブログ】かとはるCafé(忙し教授の暮らしつづれおり)

■私的なブログは以下の別ブログで書いています。

http://katoharu.seesaa.net/
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posted by Katoharu at 10:53| 加藤晴明:ブログ@かとはるCafé | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【フィールド調査のあしあと】

■フィールド調査のあしあと

■2016年の調査・取材

2016/09/05(月)〜16(金):与論島・奄美大島(31回):与論島唄者・民俗村・奄美大島のメディア関係者
2016/08/04(木)〜08(月):徳之島・鹿児島(30回):天城町ケーブルテレビ、徳之島町公民館、南方新社他
2016/06/14(火)〜15(水):沖縄島:沖縄県立芸大K先生・エフエムとよみ
2016/05/04(水)〜08(日):奄美大島(29回):あまみエフエム、瀬戸内ケーブルテレビ、群島情報サイトし〜ま、図書館
2016/04/22(金)〜24(日):沖縄島:FMコザ、FMよみたん、ミュージックタウン
2016/03/10(木)〜14(月):沖永良部島(28回):和泊町公民館、知名町公民館、和泊町歴史民俗資料館、沖永良部芭蕉布工房、沖永良部観光協会、島唄教室主宰者・エラブ・鍋田・前田・福田氏
2016/02/10(水)〜14(日):与論島(27回):中央公民館、観光協会、ライブCaféかりゆし、島唄教室主宰者・池田、舞弦鼓,与論島民俗村、図書館

■2015年の調査・取材
2015/11/12(木)〜16(月):奄美大島(26回):国民文化祭かごしま2015、瀬戸唄ケーブルテレビ
2015/09/03(木)〜13(日):奄美大島・沖永良部島(25回):社会調査実習で瀬戸内町郷土館、エフエムうけん、エフエムたつごう、)、和泊町歴史民俗資料館、沖永良部芭蕉布工房、西村書斎、国頭公民館、川畑民謡研究所、うるま音楽協会
2015/07/02(木)〜06(月):奄美大島(24回):社会調査実習の準備、セントラル楽器、瀬戸内町図書館・民俗資料館、瀬戸内ケーブルテレビ
2015/05/21(木)〜25(月):奄美大島(23回):群島情報サイトし〜ま、瀬戸内町郷土資料館、まちいろ編集室、奄美歌謡研究者K氏、古書店あまみ庵
2015/03/10(火)〜19(木):奄美大島(22回):あまみエフエム、奄美歌謡研究者K氏、笠利中央公民館、古仁屋八月踊り研究会、エフエムせとうち、瀬戸内ケーブルテレビ、龍郷町中央公民館、大和村教育委員会、宇検村教育委員会、瀬戸内公民館、奄美歌謡関係者

■2014年の調査・取材
2014/12/17(水)〜21(日):奄美大島(21回):民謡協会事務局長K氏、あまみエフエム、シマ学発表会、奄美紅白歌合戦、まちおこしフェスティバル朝花節大会
2014/10/23(木)〜27(月):沖縄島:FMよみたん、読谷祭り、FMとよみ
2014/09/02(火)〜07(日):函館:FMいるか
2014/08/13(水)〜21(木):徳之島(20回):ミュージックワイド、闘牛大会、亀津インターネット、徳之島FM普及会、徳之島町郷土資料館、伊仙町歴史民俗資料館,民俗芸能むちたぼり)、ライブハウスMAC
2014/06/26(木)〜30(月):奄美大島(19回):奄美歌謡久永氏、奄美歌謡山田氏、マスコミ城氏、島唄永井氏、島唄森山氏、八月踊富島氏
2014/05/08(木)〜12(月):奄美大島(18回):奄美民謡大会、新民謡村田氏、セントラル楽器
2014/03/8(土)〜18(火):奄美大島・鹿児島(17回):奄美ケーブルテレビ、Nスタジオ、奄美歌謡関係者有光氏・豊氏、奄美通信工業、島唄石原氏・森山氏・片倉氏、小川先生

■2013年の調査・取材 ======================================
2013/11/17(日):尼崎・島唄あそびの会
2013/10/18(金)〜21(月):奄美大島(16回):SSS・夜ネヤ
2013/09/04(水)〜10(火):札幌・二風谷・ニセコ:三角山放送局・アイヌ博物館・ラジオニセコ
2013/08/12(月)〜19(月):鹿児島・奄美大島(15回):片倉先生・松島先生、宇検村・古仁屋八月踊り教室
2013/07/25(木)〜28(日):札幌(三角山放送局・歌謡ショー)
2013906/27(木)〜29(土):札幌(三角山放送局・ラジオニセコ)
2013/06/06(木)〜09(日):宇和島・松山(エフエムがいや)
2013/05/09(木)〜13(月):那覇・久米島・奄美大島(14回):FM久米島・奄美歌謡選手権
2013/03/05(火)〜14(木):鹿児島・奄美大島(13回):群倉・龍郷・大笠利・コシマプロダクション・山田サカエ

■2012年の調査・取材 ==================================================
2012/11/09(金)〜11/11(日):奄美大島(12回):永井三味線教室10周年
2012/09/21(金)〜9/23(日):沖縄島:エフエムとよみ、エフエムレキオなど
2012/09/(木)〜09/14(金):喜界島・奄美大島(11回)文化とメディア
2012/06/28(木)〜7/01/(日):北海道・札幌:三角山放送局、エフエムアップル、FMパンプキン、ラジオニセコ
2012/05/31(木)〜6/03(日):宮崎・鹿児島:エフエム都城
2012/04/04(水)〜04/08(日):沖縄島
2012/03/09(金)〜03/19(月):沖縄島・奄美大島(10回):あまみエフエム・瀬戸内ケーブル他・鹿児島

■2011年の調査・取材 ==================================================
2011/12/09(金)〜12/12(月):石垣島:エフエムいしがき
2011/11/24(木)〜11/27(日):沖縄島:総務省、エフエムレキオ、エフエムとよみ
2011/09/30(金)〜10/02(日):沖縄島:エフエムとよみ
2011/09/09(金)〜9/16(金):鹿児島・喜界島・奄美大島(9回):あまみエフエム他
2011/08/31(水)〜9/4(日):沖縄島:エフエムオキラジ、エフエムコザ、エフエム読谷、エフエムとよみ
2011/06/24(金)〜6/27(月):沖縄島:エフエムニライ、エフエムうるま、エフエムとよみ
2011/04/22(金):犬山、まちの放送室
2011/04/06(水)〜04/10(日):沖縄島:エフエムとよみ、レキオ、エフエムよみたん、、4/9:石垣島:サンサンラジオ
2011/03/05(土)〜03/011(金):奄美大島(8回):メディアと文化調査

■2010年の調査・取材 ======================
2010/09/12(日)〜16日(木):奄美大島(7回):メディアと文化
2010/05/25(金)〜27(日):奄美・・・
2010/05/16(日):新宿、「夜ネヤ島んちゅレスペクチュ」
2010/03/24(水)〜03/30(火):奄美大島(6回):メディアと文化調査

■2009年の調査・取材 ======================
2009/08/10(月)〜08/20(木):奄美大島(5回):メディアと文化調査(加計呂麻島
2009/04/11(土)〜04/11(月):奄美大島(4回):「奄美大島・笠利の「戦績顕彰、慰霊するゆらい」取材
2009/03/03(火)〜03/012(木):奄美大島(3回):メディアと文化調査

■2008年の調査・取材 ======================
2008/09/07(日)〜09/12(土):奄美大島(2回):メディアと文化調査
2008/03/02(日)〜03/06(木):奄美大島(1回):名瀬のコミュニティFM調査
2008/02/25(月)〜28(木):札幌・留萌のコミュニティFM調査
2008/01/31(木)〜02/06(火):沖縄・石垣のコミュニティFM調査

■2007年の調査・取材 ======================
2007/06/07(木)〜10(日):熊本のウェブラジオと三井三池炭坑跡地
2007/03/28(水)〜30(金):熊本のコミュニティFMとウェブラジオ調査
2007/03/11(日)〜15(木):長崎のコミュニティFM調査
2007/03/06(火):葉山エフエム
2007/02/03(土)〜9日(金):札幌・富良野(4と5)・名寄(6と7)・札幌(7と8)

■2006年の調査・取材 ======================
2006/1/5(木)午後  万博リピーターインタビュー(梨子田)

2006/1/4(水)午後  万博リピーターインタビュー(伊藤)

■2005年の調査・取材 ======================
2005/12/26(月)午前 万博リピーターインタビュー(加納)
2005/12/25(日)午後 万博リピーターインタビュー(山田)
2005/12/18(日)午後 万博リピーターインタビュー(森本)
2005/11/11(金)夜:コミュニティFM/FMいるか(函館市)
2005/11/10(木)夜:コミュニティFM/三角山放送局(札幌市)
2005/8/27(土)-28(日):どまつり撮影 3カ所の商店街+港・栄会場
2005/8/29(月)10時〜:多治見市役所 コミュニティFM支援について取材(多治見市)
2005/8/26(金)午後1時:コミュニティFM/京都三条ラジオカフェ(京都市)
2005/5/27(金):コミュニティFM/エフエムいずも(島根県出雲市)
2005/3/11(金):コミュニティFM/やしの実(豊橋市)
2005/3/2(水) :コミュニティFM/エフエムだんぼ(名古屋市)
2005/2/27(月):コミュニティFM/エフエムキャッチ(刈谷市)

■2004年度の調査・取材 =========================
2004/7/29(木)午後:コミュニティFM/コミュニティ放送協議会(東京)
2004/6/4(金)夕方:コミュニティFM/Be FM(八戸市)
2004/6/3(木)夕方〜夜:コミュニティFM/エフエム・アップルウェーブ(弘前市)
2004/6/3(木)昼:コミュニティFM/エフエム・ジャイゴウェーブ(田舎館村)
2004/5/28(金)午後:ラジオ/CBC 
2004/3/30(火):コミュニティFM/三角山放送局(札幌)
2004/3/29(月)
2004/3/28(日):コミュニティFM/エフエムもえる(留萌市)
2004/3/27(土):コミュニティFM/エフエムG' Sky(滝川市)
2004/3/26(金):
2004/3/25(木):コミュニティFM/エフエムいるか
2004/3/24(水):コミュニティFM/エフエムいるか
●2004/3/24〜31:函館・留萌・滝川のコミュニティFM調査)
2004/3/5(金):コミュニティFM/エフエム世田谷(東京)
2004/2/26(木):有線放送電話/東ノ原有線放送室
2004/2/24(火):有線放送電話/名瀬市役所・図書館(名瀬市)商工会議所会長宅
2004/2/23(月):有線放送電話/大洋無線(名瀬市)、
2004/2/22(日):有線放送電話/金峯文化放送所(鹿児島県)
●2004/2/22〜26:鹿児島・奄美大嶋の有線放送電話調査
2004/1/30(金)午後:コミュニティFM/エフエムめーぷる(北広島市)
2004/1/29(木)午後:コミュニティFM/ラヂオノスタルジア(札幌市)
2004/1/28(水)午後:コミュニティFM/さっぽろ村ラジオ(札幌市)
2004/1/27(火)午後:コミュニティFM/エフエムはまなすジャパン(岩見沢)
2004/1/26(月)午後:コミュニティFM/エフエムはまなすジャパン(岩見沢)
2004/1/25(日)午後:コミュニティFM/エフエムはまなすジャパン(岩見沢)
2004/1/24(土)午後:コミュニティFM/エフエムはまなすジャパン(岩見沢)
2004/1/23(金)午後:コミュニティFM/G' Sky(北海道・滝川市)
●2004/1/22〜31:北海道道央県域コミュニティFM調査
2004/1/17(土)午後:有線放送電話/川中島有線(長野市)
2004/1/16(金)午後:有線放送電話/牧村・明願寺(新潟県・牧村)
●2004/1/15〜17:新潟調査

■2003年の調査・取材 =======================
2003/3/23〜29:宮古島・沖縄本島:親子ラジオ調査
2003/2/21(金):コミュニティFM/エフエムいるか
2003/1/26(日)〜2/1(土):根室・釧路・稚内・札幌:コミュニティFM調査

■2002年の調査・取材 ========================
2002年12月12日(木)〜15日(日)三角山放送局で、パーソナリティ・インタビュー(加藤)
2002年10月4日:杉並区役所(情報システム課/区職労)(加藤)
2002年9月16日〜19日:長野県の有線放送電話調査(加藤・坂田)・伊那地方、県北
2002年8月30日〜9月1日:長野県のインターネット調査(加藤・内田)・中川村
2002年7月12日〜17日:北海道のコミュニティFM調査(加藤)・三角山放送局で、パーソナリティ・インタビュー
2002年5月1日〜2日:北海道のコミュニティFM調査(加藤)
・札幌コミュニティFMまつり
・FMアップルで、パーソナリティ・インタビュー
2002年4月3日〜4日:北海道のコミュニティFM調査(加藤)・三角山放送局でパーソナリティ・インタビュー
2002年3月9日〜3月15日:北海道のコミュニティFM調査(加藤・坂田)・稚内→旭川→帯広2局
2002年2月6日(加藤)・函館/FMいるかでパーソナリティ・インタビュー
2002年1月30日〜31日:長野県有線放送電話調査(加藤)・中川村

■2001年の調査 ============================
2001年12月22日〜12月29日:北海道のコミュニティFM調査(加藤・坂田)
・札幌と函館 ・ラジオカロス/三角山放送局/FMアップル/FMいるか
2001年8月27日〜30日:長野県伊那地域の有線放送電話調査(加藤・坂田)
・調査対象地:長野県伊那地方の有線放送電話調査
・市と町と村から一つずつ選出
・加藤晴明と坂田謙司(博士後期課程)の2名で実施
・高森町有線放送農協
・伊那市有線放送農協
・中川村有線放送農協
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2016年06月05日

加藤晴明@中京大学の論文

■紀要など研究誌に書いた論考


「奄美の地域メディアを俯瞰する:音楽メディア編」(予定)
加藤晴明
『中京大学現代社会学部紀要』第10巻第2号、、2017.3.、中京大学現代社会学部

「奄美の地域メディアを俯瞰する:ラジオ放送・ネット編」(予定)
加藤晴明
『中京大学現代社会学部紀要』第10巻第2号、、2017.3、中京大学現代社会学部

32「奄美の地域メディアを俯瞰する:島外メディア編」
加藤晴明
『中京大学現代社会学部紀要』第10巻第1号、、2016.9.、中京大学現代社会学部

31「奄美の地域メディアを俯瞰する:テレビ放送・ビジュアル事業編」
加藤晴明
『中京大学現代社会学部紀要』第10巻第1号、、2016.9.、中京大学現代社会学部

30「奄美の地域メディアを俯瞰する:歴史・印刷メディア編〜奄美と〈地域〉のメディア社会学:その1〜」
  加藤晴明
   『中京大学現代社会学部紀要』第9巻第2号、47-128頁、2016.3.、中京大学現代社会学部

29「地域メディア論を再考する〜〈地域と文化〉のメディア社会学:その3〜」
  加藤晴明
   『中京大学現代社会学部紀要』第9巻第1号、67-114頁、2015.9.、中京大学現代社会学部

28「奄美・島語りメディアに満ちた島〜〈地域と文化〉のメディア社会学:その2〜」
  加藤晴明
   『中京大学現代社会学部紀要』第9巻第1号、33-66頁、2015.9.、中京大学現代社会学部

27「自己メディア論から地域の自己メディア論へ〜〈地域と文化〉のメディア社会学:その1〜」
  加藤晴明
   『中京大学現代社会学部紀要』第9巻第1号、1-32頁、2015.9.、中京大学現代社会学部

26「奄美大島の唄文化と文化メディエーター」
加藤晴明・寺岡伸悟
『中京大学現代社会学部紀要』第7巻第2号、93-126頁、2014.2、中京大学現代社会学部

25「奄美群島・喜界島と文化メディエーター〜文化メディア学の視点から〜」
加藤晴明・寺岡伸悟
『中京大学現代社会学部紀要』第7巻第1号、29-58頁、2013.12、中京大学現代社会学部

24「初期情報社会論の言説空間 -- 1970年代から80年代の社会的想像力を読み直す--」
加藤晴明
『中京大学現代社会学部紀要』第6巻第2号、87-147頁、2013.3 中京大学現代社会学部

23「奄美のうた文化と文化変容論・序説」
加藤晴明・寺岡伸吾
『中京大学現代社会学部紀要』第6巻第1号、19-76頁、2012.3、中京大学現代社会学部

22「奄美における地域メディア研究のための予備考察」
加藤晴明・寺岡伸吾
『中京大学現代社会学部紀要』第6巻第1号、77-110頁、2012.3、中京大学現代社会学部

21「ケータイという自己メディア」
  加藤晴明
  『中京大学現代社会学部紀要』第5巻第2号、31-81頁、2012.3、中京大学現代社会学部

20「メディア・近代・自己 --自己メディアの源流とその転換」
  加藤晴明
『中京大学現代社会学部紀要』第4巻第2号、129-158頁、2011.3、中京大学現代社会学部

19「情報力革命と自己メディア --マスメディアから自己メディアへ」
  加藤晴明
『中京大学現代社会学部紀要』第4巻第2号、103-127頁、2011.3、中京大学現代社会学部

18「ラジオ・パーソナリティ論のための予備的考察」
  加藤晴明
『中京大学現代社会学部紀要』第4巻第1号、133-178頁、2010.12、中京大学現代社会学部

17「メディアとパトリの島・奄美」
加藤晴明・寺岡伸吾
『中京大学現代社会学部紀要』第4巻第1号、81-139頁、2010.12、中京大学現代社会学部

16「ラジオの個性を再考する --ラジオは過去のメディアなのか」
  加藤晴明
『マス・コミュニケーション研究』第74号 3-29頁、2008、日本マス・コミュニケーション学会

15「有線放送電話のアイデンティティ」
〜〈農村型メディア〉論と〈小規模独立メディア〉論の視点から〜
  加藤晴明
『中京大学社会学部紀要』第19巻第2号、2005.3、中京大学社会学部

14「コミュニティFMのアイデンティティ」(査読あり)
〜地域・メディア・自己の連環をめぐるフィールド調査から〜
 加藤晴明
『社会情報研究』Vol.9 No.1 2005(審査あり)、日本社会情報学会

13 「電子ネットワーク時代のプライバシー」(査読あり)
  加藤晴明
『社会情報研究』No.7 2003.5 (審査あり)、日本社会情報学会

12 「メディア空間と社会情報学の主題」
  加藤晴明
『中京大学社会学部紀要』 第15巻第1号、2000.10、中京大学社会学部

11 「視覚メディア経験としてのビデオゲーム」
  加藤晴明
『中京大学社会学部紀要』 第14巻第2号、2000.3、中京大学社会学部

10 「CMC空間と自己物語」
  加藤晴明
『中京大学社会学部紀要』 第14巻第1号、1999.9、中京大学社会学部

9 「情報的現実としての“地域”」
  加藤晴明
『社会と情報』第2号、1997.3、東信堂

8 「パソコン通信をめぐる検証課題」
  加藤晴明
『中京大学社会学部紀要』 第7巻第2号、1993.1、中京大学社会学部

7 「パソコン通信のメディア特性」
  加藤晴明
『中京大学社会学部紀要』 第6巻第1号、1991.7、中京大学社会学部

6 「地域情報化のデザイン・・その(2)」
  加藤晴明
『中京大学社会学部紀要』 第5巻第1号、1990.7、中京大学社会学部

5 「地域情報化のデザイン・・その(1)」
  加藤晴明
『中京大学社会学部紀要』 第4巻第1号、1989.6、中京大学社会学部

4 「自治体情報政策と情報制度」
『中京大学社会学部紀要』 第2巻第1号、1988.1中京大学社会学部

3 「地方中堅都市における都市形成と社会計画」
 加藤晴明
『中京大学社会学部紀要』 第1巻第2号、1987、中京大学社会学部

2 「社会情報学に関する一考察」(共著)
  加藤晴明・日比野省三
『中京大学社会学部紀要』 第1巻第2号、1987.3、中京大学社会学部

1 「情報公開の制度化・運用・課題」
  加藤晴明
『中京大学教養論業』 第26巻第2号、1985、中京大学社会学部

【雑誌】

10「個人と向き合い、社会の変化に合わせて役割を変える“カメレオン”のようなラジオの魅力
『宣伝会議』2011.12.15  084-86頁

9「人はなぜメディアの彼方に愛を夢見るのか」
『月刊少年育成』、通巻626号、2008年5月号、8-14頁

8 「ネットワークの中の対話」
『交流』中部電力株式会社、No.60 2003.6

7 「視聴覚教育からメディア・リテラシー教育へ〜メディア社会における〈大学・メディア・教育の関係〉をめぐって〜」
『中京大学視聴覚センター紀要』最終号、2003年3月

6 「青少年と電子メール文化」
『月刊少年育成』 通巻545号、2001年8月号

5 「IT社会の行方」
『情報処理教育研修助成財団機関誌』 96号 2001年7月

4 「深夜のネット徘徊に潜む“欲望を読む」
『月刊少年育成』 2000年12月号(通算537号)

3 「若者コミュニケーションの行方」
中部電力情報誌『交流』第51号「特集:若者」 2000年2月

2 「情報リテラシーとメディアリテラシー」
『情報処理教育研修助成財団機関誌』84 1996年5月

1 「地域情報化政策に問われていること」
『月刊 東京』1991年6月号 (東京自治問題研究所) 1991年6月

【書評】
2 吉田 純著『インターネット空間の社会学』(世界思想社)
『ソシオロジ』(未刊)

1 『多チャンネル化と視聴行動』(東京大学出版局)
『社会学評論』 179号 平成 6年12月

【調査報告】
2 「インターネット時代の地域メディア」
〜二つの地域メディアとメディアの「担い手」研究〜
電気通信普及財団助成研究、2003.3

1 「都市的ドラマトゥルギーとしての電話風俗」
中京大学社会学部加藤晴明ゼミナール
『メディア文化家研究報告書 第2号 電話コミュニケーション〜若者はなぜ電話をするのか〜』
中京大学加藤晴明研究室 1998年

【学会発表など】

■日本ポピュラー音楽学会・ワークショップ・討論者(2007.12.9:名古屋大学)
ワークショップ「放送メディアとポピュラー音楽」ppt資料   ◎配布資料(Word)
■関西社会学会・学会発表(2006.5.28:金沢大学)
「万博論再考:万博メディアをめぐる文化消費の変容──リピーターの視線からの再考──」(Word)
■日本社会情報学会・学会発表(2005.9.13:京都大学)
「社会的事業としてのコミュニティFM」ppt資料
■日本社会情報学会 中部支部研究会
「コミュニティ放送のディレンマ〜コミュニティFM調査から〜」ppt資料
2004.11.20(土) 13:30〜17:00
名古屋大学 情報科学研究科棟1階 第1講義室
発表20分 質疑10分

【論文紹介】
雑誌:「電子メール文化」論 
雑誌:「IT社会の行方」論
雑誌:「電話風俗〜都市的ドラマトゥルギー〜」
論文:「ビデオゲーム論」
論文:「インターネットと自己物語論」
論文:「社会情報学」
論文:「情報的現実としての地域」
posted by Katoharu at 13:28| 加藤晴明:著作・論文・研究活動 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする