2016年06月05日

加藤晴明@中京大学の著作

■出版本として刊行されたもの一覧

■18『自己メディアの社会学』
加藤晴明、単著、全、20129.28、リベルタ出版、2500円+税

■17 「電話文化の変貌」
井上俊・長谷正人編著『文化社会学入門◆テーマとツール◆』46-47頁、2010.10、ミネルヴァ書房

■16 「疑似イベント〜D.J ブーアスティン『幻影の時代』(1962)」
井上俊・伊藤公雄編『社会学ベーシックス6 メディア・情報・消費社会』
世界思想社、179〜188、2009.10

■15 田村紀雄・白水繁彦編著『現代地域メディア論』 
日本評論社、2007年12月10日、2100円
「第9章 コミュニティ放送の事業とディレンマ〜コミュニティFMの事業現場の景観から〜」135〜151頁

■14 津村 修編著『組織と情報の社会学』
文化書房博文社、2007年5月30日、2700円
「第2章 現代の組織と情報・メディア」(39〜64頁)

■13 松田美佐・岡部大介・伊藤端子編『ケータイのある風景』
北大路書房、2006年10月10日2800、円
「2章 日本の若者におけるケータイをめぐる想像力」71〜86頁

■12  加藤晴明・岡田朋之・小川明子編『私の愛した地球博』 
リベリタ出版、2006年7月14日、1785円
第1章 万博マジック 11の物語〜リピーターの目線から〜 11-31頁
第3章 万博の何が楽しかったのですか?〜リピーター・インタビュー〜 66-76頁
第11章 万博現象をどう受け止めるか 243-251頁


※「生きられた経験」としての万博、万博というメディア行為の景観を、徹底して、一人の万博リピーターの視線にたって描いた本である。基本的に吉見俊哉『万博幻想』や町村敬志『市民参加型社会』で描かれた、「市民運動が国家プロジェクトを変える」式の語りのフレームの呪縛への批判の書のつもりである。万博については、もっと多様な描き方や読み方があるのではないのか。実際に起こった万博マジックともいえる中盤以降の盛り上がりの景観を、当事者でありかつ研究者でもある視点から書き残すことが、万博会場の一番近くに住んでいた社会学者としての責務だと考えて企画した本。一般のリピーターの方にも万博体験コラムを公募して、20本を収録した。万博言説史上初めて、入場者の生の像に迫る本だと自負している。

■11 Personal, Portable, Pedestrian, edited by Mizuko Ito, Daisuke Okabe and Misa Matsuda, The MIT Press, 2005
Japanese Youth and the Imaging of Keitai, pp103-119
※大学の実習講義で行ってきた携帯電話をテーマにした映像制作やラジオドラマ制作を対象に、日本の学生たちの携帯電話につての想像力を論じた論文

■10『現代風俗2003 テリトリー・マシーン』
河出書房新社、2003年11月、2000円
電話風俗とテリトリー、102-116頁
※テレホンクラブを利用する女性たちについて、ホールのプレイスとスペースの概念と、社会学的なライフコースの視点から論じた。

■9『講座社会変動8 情報化と文化変容』ミネルヴァ書房、2003年10月(全331頁)、3500円
第4章 情報と制度のドラマトゥルギー(138〜164頁)
※日本でのプライバシーをめぐる物語について、「情報化的転換」をキーワードに論じた。
また、社会学的プライバシー論を援用して、プライバシーがなぜ発生するのかを論述した。

■8 『メディア文化の社会学』 
福村出版 2001年5月
※単著/二○四ページ/本体価格二三○○円
《内容要旨》
本書では、〈メディアのパーソナル化〉という視点から、今日の電子メディア経験がもたらしているコミュニケーションの変容や現代的自己の問題にアプローチしている。
また、先行研究や理論的言説の紹介に終始するだけではなく、日常生活の中でのパーソナルなメディア使用の現場に対する自らの取材や実践、あるいは教育現場での共同研究を踏まえてメディア文化を論じている点が本書の特徴である。
「第・部・メディア文化を学ぶということ」では、従来のマスメディア論の言説フレームでは、なぜ今日の電子メディア経験を理解することができないのかという問題を投げかけ、〈広義の情報化〉や〈情報メディアの環境化〉など、これからの電子メディア社会を理解するための九つの〈思考の出発点〉を提起している。
「第・部・メディア空間文化の諸相」では、最も身近なメディアである、電話・電話風俗・携帯電話から解読を始め、インターネットやメール交換、そしてテレビゲームを取り扱っている。三つの領域の〈パーソナル・メディア経験〉から導き出されているのは、自己の肥大と他者の縮小という現代的なメディア行為者の特性である。本書では、従来の「選択的」コミュニケーション論に代えて、こうした自己肥大型のメディア行為を「自己都合型」コミュニケーションと名付けている。また、「自己物語」などの理論フレームを用いることで、電子空間での制度外的な出会いや情報縁への欲望を説明した。
「第・部・メディア文化理解のための理論的道具箱」では、社会学の理論的装置やメディア論の中から、電子メディア経験を解読する道具箱として有効なものを選び紹介している。とりわけ、上演論、構築主義、自己語り論など、従来のコミュニケーション論の中では等閑視されてきた理論フレームの重要性を提起している点が大きな特徴である。


■7 『現代文化社会論』 東信堂 1997年6月 
第13章 メディア文化と情報接触
※60年代後半以降のカプセル人間から90年代のオタク論に至る若者文化論を、メディア文化の成立と深化という視点から整理した。そして、さらに電子コミュニケーションが登場した今日では、多様なメディア経験の拡がりを、電子メディアの中での演技的・自己呈示の自己という視点から解釈した。最後に、電子メディア文化を社会学的に理解するための理論的課題を提起した。総頁数259(P45〜P63)

■6 『社会学 (下)』 文化書房博文社 1996年1月
第1章 情報とコンピュータ
※電子計算機として登場してきたコンピュータを、今日では、電子メディア文化の視点から理解する必要があることを指摘した。情報社会をめぐる理論的ディスクールを整理するとともに、電子メディア社会の検証課題をコミュニケーションとプレゼンテーションの視点から提起した。総頁数263(P1〜P37)

■5 『<<情報>>の社会学』 
福村出版 1994年4月
第3章 社会と情報・:情報化社会の深層
※情報化現象を広義の文化現象として捉え、そうした情報化の視点から、変容する現代社会の四つの現象を解読した。こうした解読を通じて、遊戯化・記号化・市民文化化・空間のメディア化の四つの現象それぞれが、情報化という共通の土壌の上に成立する現象であることを明らかにした。総頁数220(P97〜P132)
第4章 社会と情報・:情報化社会の表層
※電子メディアを中心に情報メディアの変貌の新しさとは何かを明らかにした。電子メディアが社会に受容されていく際には、非功利的な要素、遊戯的な要素が重要な働きをすることを指摘した。また、産業論・政策論とは異なる、メディア経験の文化分析の必要性を提起した。総頁数220(P133〜P209)
執筆者:小林修一 加藤晴明

■4 『伝統と新しい波』 時潮社 1989年2月 
第1章 メディア・デザインの視点
※情報技術の変化に対応した今日の情報政策のあり方を、パソコン通信ネットワークを対象にして整理した。パソコン通信ネットワークの意義をコミュニケーション革命として位置づけ、そうした情報メディアを使ったコミュニケーション型情報システムの必要、つまりメディア・デザインの必要を提起した。総頁数216(P27〜P48)
主な執筆者:飯田哲也 安江孝司 他

■3 『自治体情報政策の展開<上>』 自治体研究社 1988年5月 
第5章 情報公開とプライバシー保護
※情報公開とプライバシー保護をめぐる政策の動向を整理し、そうした情報政策の策定にあたっての争点を指摘した。総頁数262(P143〜P172)
主な執筆者:北川隆吉 横倉節夫 他

■2 『社会情報学のデザイン』 
福村出版 1988年4月 
第1章 社会情報とは(共著)
※社会情報の概念を提起した。社会科学的な視点から、工学的な情報概念との比較において情報概念を整理し、社会的な意思形成に意義のある情報を社会情報として定義した。
総頁数213(P15〜P67)
第2章 動き出した社会情報システム(共著)
※社会情報システムを、社会システムの維持・発展にかかわる広義の情報システムとして定義した上で、そうした社会情報システムの先駆的な実例を紹介・解説した。総頁数213(P68〜105P) 
第3章 「社会情報政策」の時代がやってきた(共著)
※社会情報を創り提供するシステムを社会情報システムとして位置づけ、社会情報政策と合わせて社会情報学の構築を提起した。総頁数213(P106〜P151)
執筆者:日比野省三 加藤晴明

■1 『コンピュータ革命と現代社会 1 社会・文化』 大月書店 1985年11月
現状の研究2 新聞製作とコンピュータ
※コンピュータ革命にともなう新聞製作過程の変化、とりわけフルページ編集システムの導入の現状を整理し、紙面編集労働及びジャーナリズムへのインパクトを分析した。総頁数245頁(P207〜P224) 
主な執筆者:北川隆吉 尾関周二 他

=======================================
【研究所刊行物】

■3 『地域・住民・行政の民主的連関をもとめて〜世田谷区政白書〜』1995年4月
東京自治問題研究所
第5章 コミュニティ・教育・文化・環境行政の現状と課題
総頁数304(P254〜P304)

■2 『地域・住民・行政の民主的連関をもとめて〜世田谷区政白書中間報告〜』 1994年4月
東京自治問題研究所 第3章 コミュニティ・教育・文化行政の課題
総頁数102(P41〜P59)

■1 『中枢管理機能都市 東京』 東京自治問題研究所 研究双書2 1986年7月
東京自治問題研究所
・部3章 情報・通信機能と東京の中枢管理機能 
総頁数147(P52〜P71)
posted by Katoharu at 13:15| 加藤晴明:著作・論文・研究活動 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ゼミ独自のインターンシップ先

■インターンシップ先候補地
・ゼミでは、添付のような場所でのインターンシップを派遣しています。

・ダウンロード:加藤晴明ゼミ:夏・春インターンシップ先の紹介.docx

加藤晴明ゼミ:夏・春インターンシップ先の紹介.pdf
.
posted by Katoharu at 13:04| ゼミ:インターンシップ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

昼番組のフレーズとキューシート

■2016年度秋バージョン
▼ダウンロード
キューシート兼トークマニュアル2016秋.docx

キューシート兼トークマニュアル2016秋.pdf


■以下は、古いバージョンです。
■昼のラジオのフレーズ
・ダウンロード/番組の進め方(2016) .doc
番組の進め方(2016) .pdf
.
■キューシート(20分版)
・ダウンロード/アウラ・デ・ランチ20分用キューシート.doc

アウラ・デ・ランチ20分用キューシート.doc
.
posted by Katoharu at 12:53| ゼミ:ラジオ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年度の記録

■2016年度は、演習1が9月スタートなのが大きな変化です。
バーベキューや合宿などのイベントを減らし、その分、奄美インターンなどで頑張ってもらうつもりです。

■卒論発表会

■大学祭

■秋のゼミスタート

■夏のインターンシップ
今年は、7月の瀬戸内シーカヤックマラソンに3名の男子学生がお手台に行きます。

■7月15日〜17日
オープンキャンパス

■新ゼミ生が決定…5月末
9期生のメンバーが確定しました。男子9名、女子13名の22名です。
ほとんど、部活・サークル所属者です。
奄美・沖縄インターンを必須にするつもりです。

■4月:ゼミスタート
3年生と4年生のゼミがスタート
4年生は、就活でなかなか出席が難しい状態です。
posted by Katoharu at 12:13| ゼミ:活動の記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ゼミ連絡はLINEに移行しました。

ゼミ連絡は、基本的にLINEに移行しました。

どうしても必要ある時にだけ、このブログを利用します。
posted by Katoharu at 12:07| ゼミ:連絡 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年11月11日

8期生:ゼミ活動

■8期生 個人研究中間発表

12/09:伊藤・前原・田口・萩原・藤吉
12/16:高林・萩野・斉藤・松尾・近藤
01/06:前田・坂上・鹿田・中本・安田・伊藤
01/13:池口・谷口・古館・有馬・東・澤田

12/02:テーマ討議・・・・担当:殿を超えろ班
.

posted by Katoharu at 00:15| ゼミ:連絡 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年10月04日

2015年度のゼミ活動

■2015年度のゼミ活動

おいおい内容を追加していきます。
今年度は、年度末合宿がないのでシンプルです。

■2月:卒論発表会

■10月:大学祭

■9月:豊田キャンパスでのオープンキャンパス

■7月:名古屋キャンパスでのオープンキャンパス

■5月:バーベキュー

■4月:新入生ガイダンス
.
posted by Katoharu at 00:51| ゼミ:活動の記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年10月03日

公的プロフィール

■仕事上のプロフィール


■氏名
加藤晴明(かとう はるひろ)

■職業
中京大学 現代社会学部 社会学専攻 教授

■出身等
出生:1952(昭和27年) 新潟県生まれ     
本籍地: 愛知県 
現住所: 愛知県 瀬戸市

■学歴
1971(昭和46年3月) 新潟県立中条高等学校卒業
1976(昭和51年3月) 法政大学法学部政治学科卒業
1980(昭和55年3月) 法政大学大学院社会科学研究科社会学専攻博士課程前期課程修了(社会学修士)
1985(昭和60年3月) 法政大学大学院社会科学研究科社会学専攻博士課程後期課程単位取得満期退学

■職歴
1985(昭和60年4月) 中京大学教養部専任講師(情報科学、コンピュータ処理論) 
1986(昭和61年4月) 中京大学社会学部専任講師(社会情報論、社会システム論)
1990(平成 2年4月) 中京大学社会学部助教授(情報社会論、社会システム論) 
2001(平成13年4月) (情報社会論、プレゼンテーション)
2004(平成16年4月) 同 教授
(情報社会論、ヴィジュアル文化論、プレゼンテーション、調査研究法)
2007(平成19年4月)
(情報メディア論、マスコミ論、オーディオ文化論、メディア表現技法、調査研究法)
2009(平成21年4月)
(現代メディア論、マスコミ論、映像メディア技法、音声メディア技法)
2010(平成22年4月) 
(現代メディア論、マスコミ論、メディア理論、映像メディア技法、社会調査実習、調査研究法)
2011(平成23年4月) 
(メディア社会論、マスコミ論、メディア理論、社会調査実習、調査研究法)
2015(平成27年4月)
(メディア社会学、マスコミ論、メディア理論、社会調査実習、調査研究法)

■これまでの非常勤経験
椙山女学園大学、金城学院、愛知大学、名古屋大学、北海道教育大学、静岡大学、名古屋文理大学、
岐阜国際芸術大学院大学、関西大学大学院、南山大学、愛知学院大学
奈良女子大学

■専問領域 
メディア社会学、社会情報学、マスコミ学(ラジオ)、奄美研究(文化とメディア)

■所属学会
日本マス・コミュニケーション学会
日本社会学会(退会)
関西社会学会
社会情報学会
日本ポピュラー音楽学会
日本観光学会

■マスコミ学会での活動
第26期 1998〜1999年度 企画委員
第27期 2000年度 企画委員
第28期 2001〜2002年度 理事(編集担当)
第29期 2003〜2004年度 理事(編集担当)
創立50周年記念事業実行委員会 委員
第31期 2007〜2008年度 企画委員
第32期 2009〜2011 理事(企画担当)
第34期 2013〜2015 編集委員

■その他の学会などでの活動
第15回 日本ポピュラー音楽学会大会実行委員長(2003)
第19回 日本ポピュラー音楽学会大会企画委員(2007)

日本社会学会研究活動委員(2007〜2009)
日本社会情報学会監事(2007〜2009)
情報通信学会研究企画委員(2007〜2008)
関西社会学会専門委員(2007〜2013)

ZIP-FM番組審議委員(2009 副委員長)
ZIP-FM番組審議委員(2009 委員長)
posted by Katoharu at 21:14| 加藤晴明:プロフィール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

連絡先

■加藤晴明@研究室への連絡


メール:hkato@sass.chukyo-u.ac.jp
大学の電話(現代社会学部事務室):0565-46-1260
大学のFAX:0565-46-1298
大学の住所
〒470-0393 愛知県豊田市貝津町床立101 中京大学現代社会学部

.
.
posted by Katoharu at 19:57| 加藤晴明:アクセス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年10月02日

加藤晴明@講義の時間割りです。

■2016年度(春学期)
月曜日:
愛知学院大学(11時10分〜12時40分)
演習(4年)(15時10分〜16時40分)
火曜日:
マスコミの社会学(9時30分〜11時)
音声メディア技法(13時30分〜15時00分)
演習(3年)(15時10分〜16時40分)
水曜日:
社会調査実習(11時10分〜12時40分)
木曜日:
椙山女学園大学(9時10〜10時40分)
中京高校生専用授業「マスメディア学入門」(13時〜14時30分)


■2016年度(秋学期)
月曜日:
愛知学院大学(11時10〜12時40分)
演習(4年)(15時10分〜16時40分)
火曜日:
メディア社会学(9時30分〜11時)
メディア理論(13時30分〜15時)
演習(3年)(15時10分〜16時40分)
水曜日:
社会調査実習(11時10分〜12時40分)
木曜日:
椙山女学園大学(9時10分〜10時40分)
演習(2年)(13時30分〜15時00分)


■2017年度(春学期)の予定
月曜日:
愛知学院大学(11時10分〜12時40分)
演習(4年)(15時10分〜16時40分)
火曜日:
マスコミの社会学(9時30分〜11時)
音声メディア技法(13時30分〜15時00分)
社会調査実習(15時10分〜16時40分)
水曜日
地域メディアの社会学(11時10分〜12時40分)
木曜日:
椙山女学園大学(9時10〜10時40分)
演習(3年)(15時10分〜16時40分)


■2017年度(秋学期)の予定
月曜日:
愛知学院大学(11時10〜12時40分)
演習(4年)(15時10分〜16時40分)
火曜日:
メディア社会学(9時30分〜11時)
社会調査実習(15時10分〜16時40分)
水曜日:
演習(2年)(11時10分〜12時40分)
木曜日:
椙山女学園大学(9時10分〜10時40分)
演習(3年)(15時10分〜16時40分)


■2015年度(秋学期)の時間割
月曜日:
愛知学院大学(11時10〜12時40分)
演習(4年)(15時10分〜16時40分)
火曜日:
メディア社会学(9時30分〜11時)
メディア理論(13時30分〜15時)
社会調査実習(3年)(15時10分〜)
水曜日:
調査研究法(9時30分〜11時)
演習(2年)(11時10分〜12時40分)
木曜日:
椙山女学園大学(9時10〜10時40分)
演習(3年)(15時10分〜16時40分)
posted by Katoharu at 21:44| 加藤晴明:時間割ほか | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする